REPORT
イベントレポート


05月03日(金) 石丸電気ソフトワン 15:00〜

  

「石丸電気ソフトワン」といえば大幅な店内改装後、盛んにイベントを開催しており、最近では、さながらアイドルイベントのメッカといった感じです。

  

まず13:50頃からイベントホール前に並ばせられてイベント参加券と引き換えに抽選箱の中から番号の書かれた整理券を引くことに。まったくの抽選なので、早く並んだからといって、若い番号が当たるということはなく、管理人は相当後ろの番号を引いてしまいました。(正直、これだけでももう今回はブルーです。この方式は今後ぜひとも改善していただきたい。)

14:40頃からイベントホール前に先程の整理券順に整列が始められ、その後係員に誘導され、入場しました。他のイベントによっては椅子が用意されていた記憶がありますが、今回のイベントでは床に直接座らされることに。ホールは比較的綺麗で照明も十分の明るさです。
しかしこのイベントホールには致命的な欠陥がひとつだけあります。

それは



柱(はしら)。



直立して上の荷重を支えるあの柱です。

それが部屋の真ん中にデカい柱が、ドーン!とあるんです。

あれがあるために、イベント参加者は柱の死角を避けるように斜めに座っていかねければなりません。いったい何故あんな馬鹿げた作りなんでしょうか!?

それはともかく、そうこうしてるうちに司会の方が登場。
「後ろの方が入れなくなってるので、もうちょっと前につめてもらえますか。」という指示が。
本日も盛況のようです。
(というか、例の柱がなければ死角が無くなりもっと大人数が入れるはずです。)

ここで、イベントに関する諸注意が。
○一脚、三脚、デジタルカメラ、ビデオカメラの使用は禁止。
○撮影タイム以外の撮影の禁止。
○参加券を複数持っていても握手は一回のみ。
とのことでした。

また、松金洋子さんのDVDの6月25日の発売に伴い、7月にまた石丸電気でイベントが開催されるという事と、前回のイベントで配布された特別引換券を持ってる方はその券を握手会の時に提示すればキスマーク入りのサインカードをもらえるという告知がありました。

司会:「じゃ、すいません、大変長らくお待たせいたしました。松金洋子さんのほう到着いたしましたので今からイベントのほう始めさせていただきます。」「えー、大きな拍手でお迎え下さい。」

パチパチパチパチパチ、会場から拍手が起こります。

そこで司会の方が思い出したようにあわてて言葉を付け加えました。

司会:「最初はガウンを着てますので、水着は撮影タイムの時に必ず水着の方にさせていただきますので、宜しくお願いします。」

なにもわざわざそんなこと断らなくても、と思いましたが、そんなに男たちの視線がギラギラとしていたのでしょうか?

司会:「さ、どうぞ。」と再び洋子さんを呼び込みます。

再び大きな拍手。

舞台左袖から濃紺のガウンを着用した洋子さんが登場。

司会:「それではご挨拶の方宜しくお願いします。」

洋子:「はい。」「みなさんこんにちは〜。」

 
(諸注意を守ってお行儀よく過ごそうと思ったんですが、
撮影タイムの前後の状況写真が欲しかったので撮りました。
ご容赦下さい。)

会場「こんにちは〜〜!」

洋子:「っと、ありがとうございます。松金洋子です。えっとぉ、東京のイベントは2回目ということでぇ、大阪にもいらしていただいた皆さんも、今日東京に初めてのお客様も本当にありがとうございます。
っと、ちょっと、まったく緊張ぎみなんですけども、今日もぉ、たくさんの方と握手して、もっとわたしを身近に感じてくれるとうれしいです。よろしくお願いします。」

お辞儀をする洋子さんに会場から大きな拍手が起こります。

司会の方と洋子さんとのトークが開始されました。

司会:「今回、イベント2回目じゃないですか。」

洋子:「はい。」

司会:「中にこう、前お見えになったお客さんとか覚えてはります?」

洋子:「あの、趣味がぁ、人を観察するぅ、ことだって(いうのが)あって、覚えてるんですよ。」

司会:「ちなみにどのかたとか?指差されたら結構喜ばれると思うんで、」

洋子:「え、前のほう?」

司会:「前のほうでも遠くでも、覚えてはります?」

洋子:「でも、なんか・・・。」(ここで洋子さんが顔を記憶していたファンを指差し、そのファンの方が洋子さんになにか自分をアピール。)「あはははは。(笑)」

司会:(指差された参加者に向かって)「前も来られてますか?」

ファンA:「全部来てます。」 (←ツワモノですね。)

司会:「あっ、ありがとうございます。」

洋子:「あ、わかります、わたし〜。」(さらに記憶がよみがえったようです。)

司会:「覚えてはるそうです。よかったですね〜。」「他には?奥のほうのかたとか、今手ぇ振ってはるかたとか覚えてます?」

洋子:「あははははっ。」

なごやかに進行していくかに
思えたイベント。ところが!!
(ガチンコ風のナレーションで読んで下さい。)

   
(本当はそれほどのハプニングじゃないんですけど・・・・。)

洋子「あ〜〜んっ、どうしよぉぁん○×△!?」
なにかから逃げるように、急に洋子さんが身体をくねらせました。

会場:!?

洋子:「おっきな、おっきなのがいる!・・・・だいじょうぶ・・・ですか?」

(会場内に虫(ハエ?)が紛れ込んできたようです。が,すぐにどこかに飛んでいきました。)

司会:「大丈夫・・・ですね。」「虫も寄ってくるほど綺麗、ということですね。はい。」

洋子:「はい・・・。」

会場:・・・・・・・。

司会:(客に向かって)「あっ、あれ、シラケちゃいました?」

洋子:(自分に言われたと思って)「あはっ、すいません・・・。」(洋子さんも戸惑っていたようです。)

司会:「引かれる人等はイベント的にまずいんで、笑っていただけるとありがたいんですけども。ちょっと笑いも入れていって。よろしくお願いします。」

洋子:「よろしくお願いします。」

司会:「撮影とかは・・・。」ここで再び虫の襲来です。「ひどいな。この虫。」

洋子:「だいじょぉぶです。」

司会:「ちょっと時間もないんで、このまま進めさせていただきます。あとで(虫は)殺っておきますんで。殺っとかないとないとマズいですよね。・・・みたいな?・・・感じですけど。」(意味不明。)

司会:(気を取り直して)「あのー、イベントは、あと・・・」

洋子:「はい」

司会:「今日まで、なにかこう、みなさんに発表できるような事とか。」

洋子:「さいきん?・・・のおしごと?」

司会:「最近、お仕事的に。言って大丈夫な事があれば、はい。」

洋子:(沈黙)「・・・・あんまり、してない・・・。」

会場:あははははは(爆笑)

   

司会:「えっ、もしかしてイベントだけですか?」

洋子:「いやっ、お仕事したんですけども。うん、まぁいろいろ「カバディ」とかの撮影とかぁ、あとぉ・・・スカパーとか、プールで遊んだりとか。」

司会:「スカパーは何チャンネルのスカパーですか?」

洋子:「いや、そこまではちょっと・・。」

司会:「スカパーお持ちのお客さんとかお見えですか?(手を挙げた客に向かって)見はりました?流れてます、もう?」

洋子:(あわてて)「まだ!最近!きのうとか、だったんです。きのうかおとといとかの撮影だったんで、まだぜんぜん、はいっ。」

司会:「見て下さい。スカパーで出るそうなんで、この機に入会していただいて。今安いですよ、結構ね。」

洋子:「はい。」

司会:「僕はちなみに持ってますけど、スカパーの方、はい、けっこう払ってるの大変で。2万くらい。」

洋子:「わたし、持ってない・・・。」

司会:「まあ、それはさておき。」

洋子:「あの、なんか、直接(ファンのみんなと)お話したいですぅ。」

司会:「あ、そうですか。なんか聞きたいことあります?」

ファンB:「はーい。」

司会:「はいどうぞ、そちらの方。」

ファンB:「洋子さんはどうしてそんなにかわいいんですか?」

洋子:「ええ〜っ・・・ん〜みなさんのおかげです。」

会場はははははは(笑)。

司会:「みなさんのおかげだそうですよ。ここは拍手ちゃいます?」

会場パチパチパチパチ(拍手)。

司会:「ですよね。ですよね。はい。」「じゃあ他になんか質問される方?あ、どうぞ」

ファンC:「特技に腹筋って書いてあったんですけども、一日に何回くらいやるんですか?」

洋子:「腹筋はぁ、あのぉ、(この部分聞き取れませんでした)〜にスポーツジムがあるんですよぉ。で、そこでマシーンで走ったりとかぁ、あとぉ水泳・・・時間ありますか?」

司会:「だいじょぶ。大丈夫です。全然。どうぞ」

洋子:「あのぉXX(エグザス)・・・・いろいろ方法があると思うんですけどもぉ、そこに、あのプールに入ろうと思って、運動してるんです、運動しようとしたらぁ、わたし知らなくてビキニで入っちゃったんですよぉ。」

(会場笑い)

洋子:「あの水泳のやつ(競泳用水着)じゃなくって。」

司会:「エアロビですか?」(←話を聞いてなかったようです。)

洋子:「エアロビじゃなくってプールにぃ・・・。」

司会:「あ、エクササイズみたいなのやるやつで?」(←アクアビクスのことでしょうか?)

洋子:「そう、そういうなんかちゃんとジムだから、そういうスポーツ系のやつを着なきゃいけないって知らなくて、ビキニで行っちゃったんですよぉ。そしたらぁ、なんか止められてぇ・・」

司会:「ええ、そりゃ、止められますよ。」

洋子:「(笑)そぉれぇでぇ、ダメです、とか言われたんですよ、それで、しょうがないから断念して、あのマシーンで走ったりして。」

司会:「それは水着でやってたんですか?」

洋子:「はい。(すぐ間違いに気付いて)水着じゃないですよ!!ちがいます。」

司会:「で、どうですかちなみに。」

洋子:「腹筋何回くらいする、(っていう)質問に答えてないですよね。」

司会:「で、今何回くらいされてますか?」

洋子:「30回を、3セットくらい。」

会場「おお〜〜〜っ」「すごい」(軽くどよめき)

司会:「みなさんとか運動されてます?」

会場「う〜〜〜ん・・・・。」

洋子:「(わたしも)最近やってないん・・・・。」

司会:「いや、でもすごいですよ他になんか質問とかあるかた。」

ファンD:「ヴァイオリンは何歳の時までやってたんですか?」

洋子:「あのぉ、ヴァイオリンはですねぇ、小学校の時からぁ、あのぉ6年間くらいずっとやってたんですけどぉ、先生がこわくてやめちゃったんです。」

司会:「え、じゃ今、弾けないんですか?」

洋子:「いや弾けるっ、・・・6年間やってたんでぇ、ビバルディとか弾けるんですよ。」

会場「おお〜〜〜っ」再びどよめき。

司会:「ビバルディの”四季”とか?」

洋子:「♪トゥットゥトゥトゥ〜トゥルル〜ッ♪」(←メロディを口ずさんでます)

司会:「そうですね。よく携帯の着メロとかに入ってるやつですよね。(感心して)はいはい、すごいですよね〜。みなさん楽器とかやられます?」

ファン:「ははははは(笑)」。

司会:「シン、としちゃいましたね〜。そういう趣味は・・・ない、ないみたいですね。だそうです。」「みなさんに今度ねぇご披露できる機会があれば、また、はいイベントネタで考えてみます。」「えーと、もうよろしいです?あれば・・・・」「はい、どうぞ」

ファンE:「えーと、下世話な・・・で申し訳ないんですけども、あの、ど、あの、いつくらいから胸は大きくなったんですか?」
ファンF「帰れYO!」(即座にツッコミを入れた人がいました。)
会場(質問に対して)「ははははははは(笑)」

司会:「ずいぶん、下世話な質問を・・。でもみんな聞いてくれてありがとうって思ってますよ。はい。」

洋子:「っとぉ、高校生くらいからぁ。中学校ん時もぉ、ちょっとあったかな・・・。でも小学生っとかてあんまりないですよね。」(洋子さんはあったようです。)

司会:「いや小学生の時から(胸が)あったらヤバイでしょう。」

洋子:「あ、ホントですか?・・・でもお父さんは悲しそうな顔してた・・・。」

司会:「え、それはどういう意味で悲しいんですか?

洋子:「うちのおかあさんがぁ(わたしの)胸がふくらんできた時に、お父さんにぃ『洋ちゃんのおっぱいが出てきたの〜』とかって、お父さんに言ってたんですよ。そしたらお父さんこう・・・・(顔を伏せてうつむき)・・・つらそうでした。」

司会:「それは、せつなかったんでしょうね、多分。はい、そうだと思いますよ。それは」

ファンG:「牛乳とか飲んでたの?」(また別の方が質問しました。)

洋子:「はい?あ、牛乳とかわたしアレルギーなんですよぉ。」

会場「え〜〜〜〜〜っ!?」(←意外だったんでしょうね。)

洋子:「遺伝です(胸が大きいのは)。うちのお姉ちゃんも、お母さんも大きいんです。」

会場:「へぇ〜〜〜っ」(←納得?)

司会:「はい、よろしいです?みなさん、はいどうぞ最後ですよ。」

ファンH:「今日の水着のポイント、見所を・・・。」

洋子:「あはははっ、今日はですねぇ。事件が、ちょっと・・・」

司会:「これはあとで言った方が・・・。」

洋子:「でも、見たら・・・、見たらみなさん、おかしいと思うって。」(司会者をはたくような動作)

司会:「いやいやいや、それは叩かれても困るんですけどぉ。」

司会:「えーと。一応それはあとの撮影タイムで、ちょっとあのこう想像しながら・・・。」

洋子:「えっ、それ、ちょっと待って下さい。言っといた方がいいような気がするんですけどもぉ。(笑)」

司会:「えっ、それは言っといた方がいいですか?(目で事務所の社長に意見を求めると社長が両手を広げて「どうぞ」というジェスチャーをしました。)「あ、どうぞ、ということなんで。」

洋子:「今日ですねぇ、わたしは黒の水着を、自分でぇ、・・あ、全部自分で、大阪もそうなんですけどもぉ、洋子が自分で買いに行ってるんですよ。全部。それでぇ、今日はぁ、洋子的には『今日は黒だ☆』とか思ってぇ、黒のぉなんかかわいいやつと、白を持ってきたんですよぉ。そしたらぁ、(バッグを)開けてみたらぁ、黒の下が入ってなかったんですよ。忘れてきちゃってぇ、で、(上が)黒でぇ、(下が)白い・・・・(胸と腰に手をあてがうジェスチャー)、

会場「はははははは(爆笑)。」

洋子:「黒で白に、なっちゃってぇ・・・もう顔青い、とか言ってたらぁ、うちらの社長がぁ、『そのままでも平気だよ。』とか言って、ぜったいギャグなんですよぉ。だからやばいと思って、上はぁ黒のつけて、すけちゃうからぁ、白の水着を着てるんで、二重なんです、今日。」

会場「んん〜〜〜っ?」よくわからないといった、会場の反応。(白の水着だけでは透けてしまうので下に黒の水着も着けた、ということでしょうか?。)

司会:「ラインとかがけっこうエロい、いや色っぽいですよ。はい。」

会場:笑い。

洋子:「(そういうこと)なんでぇ、(ビキニのトップが)二重なんですけどもぉ。あまり気にしないでください。」

司会:「はい、それはもうここだけの特典なんで、期待して見て下さい。じゃあ、これでトークの方は終わらさせていただいて、一応、プレゼントを用意していただけるというお話だったのでジャンケン大会をしようと思うんですよ。」

洋子:「はい。」

司会:「ではその前に着替えていただいて。ちょっとだけお待ちいただくような形で、はい。一旦はけていただきます。」

洋子さんが水着を裏手で直すために一旦左袖に引き返します。

会場パチパチパチパチ(拍手で送り出すファン)。

司会者から、今日のジャンケン大会で勝った5名に水着での2ショットポラが撮れますという案内が。
みんな立ち上がって準備します。

司会:「大丈夫ですか?」

洋子:「二重〜〜っ」と言いながら、洋子さんが登場。

会場から「おお〜〜〜〜〜〜っ!!」というひときわ大きな、ファンの皆さんの感嘆の声が湧き上がります。(・∀・)

確かに肩にかかる白いビキニのストラップの下に黒のストラップも見えています。

司会:「じゃあ、ジャンケンの方始めさせていただきますんで。5人です。」

洋子:「はい、いきまーす。さいしょはグー、ジャンケンポぉイっ!」洋子さんはチョキです。

司会:「はい、グーの方、グーの方のみで。」(管理人は一回戦で負けました。(泣))

2回戦、3回戦と続き、4回戦。  

洋子:「さいしょはグー、ジャンケンポぉイっ!」

洋子:「あっ、すごい、みんなに勝っちゃった。」(ファンのみんなが負けてしまいました。)

司会:「あ、じゃ、もう一回、もう一回です。」

なんだかんだで幸運な5名が決定。次々と2ショットポラを撮ってもらいます。

 

司会:「はい、ありがとうございます、おめでとうございました。」(最後のひとりが元いた場所に戻ります。)「(洋子さんに向かって)じゃあ、一応最後に皆さんの方に挨拶をよろしくお願いします。」

     

洋子:「えーとお、今日はキスマークのカードをやってきたんですけれどもぉ。ホントにぃ、全部私がやったんですよぉ。お家でやったんですけどぉ、お菓子とか食べながらやったんで、お菓子とかついてるやつもあるかもしれないんですけれども(笑)。それはちょっとペッペッってはたいてください。それでぇ、っとぉ、唇が痛くなるほどやりました。」

 

「っとぉ、そしてぇ今日はぁ、松金洋子新聞を、大阪でも配ったんですけどもぉ、東京でも引き続き配らせていただきます。と、いろんな情報が載ってるんで、みなさんよくチェックしてみてください。」

「そして今日はぁ、”Dulcet”のビデオの・・・ビデオでは最後なんですけれども、来ていただいてホントにありがとうございます。っとVEGAさんの”Dulcet”でのイベントが、初めて、わたしの中でイベントというものを初めてやったんですけども、こんなにイベントっていいものなんだなぁって、こう活力みたいなものが、すごい出てきました。っとぉ、これからもこういう風にぃ、みなさんに直接会う機会を設けて、っとぉ、わたしも励みになるのでぇ、松金洋子をよろしくお願いします。」

会場から大きな拍手が。

洋子さんは再度裏に戻り水着をチェック。そして洋子さんが会場に戻り、いよいよ撮影タイム。

8列目までのファンが立って撮影タイムが始まりました。

「洋子ちゃん、ここーっ。」「洋子〜〜っ」「松金さーん。真ん中!」「目線ちょうだーい!」など様々な声が飛び交います。

今回、自分は距離があったためいい写真はあまり撮れませんでした。

洋子さんの目線も来ません。

洋子さーん。

こっちお願いします:(;´Д`)

(ぷいっ;)

洋子さ〜〜〜〜ん。(涙)(TдT)

3分間の撮影タイム終了後、1列目から握手会に入ります。

前回のイベント引き換え券を持ってる方にはキスマーク入りのサインカードが配られます。とのアナウンスが。

 

洋子さんの前に行き、各自、なにかしら話かけたり、プレゼントを渡したりしていました。

  

洋子さんと握手をし、サイン入りビデオジャケットと、生写真、そして前回のイベントで渡された券と引き換えにキスマーク入りサインカードを受け取りました。

  

管理人は握手の際、サイト用に1枚撮影させていただきました。

しっかりと目線が来ています。
ありがとうございました。(^∇^)

その後、後列の方と入れ替わり撮影、握手会が行われ、イベントは終了しました。

 

ファンがいなくなったあとは報道の方々の取材に応えていたようです。


○その後の模様はSANSPOの記事を参照。